治療からアフターケアまでの情報です。


簡単に終わる

では治療について紹介をしてきましたが、実際切ることになると負担がかかってしまうのでしょうか?

切るというのは手術をすることになります。
手術というとなんだか大げさに聞こえてしまいますね。
日数も要するのではないだろうか?仕事をしているが大丈夫なんだろうか?
と不安を感じるかもしれません。

まず手術ですが日帰りで出来るようになっています。
入院をすることはありません。
そのため次の日が仕事という場合でも、問題なく手術を行ってもらえますよ。
リラックスすることを考えて、仕事が休みの日を手術日に選択をするなどの工夫は必要かと思います。

では次に、麻酔について話をします。
手術中は部分麻酔がかけられることになります。
そのため手術中に切られて痛みを感じる。ということはないので安心をしてください。
部分麻酔のため、体に負担が少ないというのも利点ですね。
日帰りが出来るというのも、上記の理由があるからなんです。

また手術の時間も長時間にわたるということではなくて、
大体1時間で終わることが多いです。
長時間手術となると、精神的にも披露することが考えられますが、
短時間で終わることから、気がつくと手術が終わっていたという感覚ではないでしょうか?

形成外科によっても異なりますが、切った所は縫うことになります。
その縫った糸ですが、抜糸が必要な場合と不要な場合とあります。
溶けてなくなる糸であれば、抜糸が不要ということです。
もし、抜糸をしたくないということであれば抜糸が不要の、形成外科を選ぶというのも1つの方法だと思います。

どちらで包茎治療を受けても、切る手術をした場合ですが元に戻ることはありません。
簡単に手術が終わるので、また元に戻るのではないか?と思うかもしれませんが、
一度で終わることなので安心してくださいね。

そして傷跡も目だないようにしてくれますし、痛みに関しても極力少なくしてくれますので、
一歩踏み出してみて良かったと思われている方が多いのも事実です。





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