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包茎治療を受けスッキリしました

急なお腹の痛みから病院へ搬送された私、盲腸と言うことで手術が行なわれました。
今の盲腸、虫垂炎ですが、意外と簡単に手術が出きるのでした。
手術して痛みはなくなったのは良いのですが、結構恥かしいことがあったのです。
20歳を越えて、包茎であることがしっかり看護師さんに見られてしまいました。
それも若い看護師さんに。
仮性包茎な私ですが、小さくなっているの真性包茎と思われても仕方ない状態です。
ですから尚のこと、恥かしく思ったのでした。
退院後暫くして、またこのような思いをしたくないと思い、包茎治療を決めたのです。
丁度彼女もいない時期でありましたので、今がチャンスと思ったのでした。
病院へ予約の電話を入れ、当日ドキドキしながら向かったものです。
先生の診断と手術の説明を受け、イザ手術台の上がった私、注射でちょっと痛いと思ったのですが、そんな痛みも忘れ時間もそんなにかからず終わってしましました。
しばらくは、痛みも残りましたが、希望の方が大きいものと思います。
これからは、人前でも堂々と出きると。
こんなことなら、もっと早く包茎治療を受けておけば良かったと悔やむのでした。
ですが、虫垂炎になったことで踏ん切りがついたことも本音ですので、今ではそれも良かったことと前向きに考えられるようになり、精神的にも良いことなのでしょう。
なんとなくですが、男としての自信が出来てきたように思えます。
大人になったと言う意識が強くもなりましたし、毎日が楽しいと思えるようにもなったのです。



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